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常識が揺らぐ瞬間

2010年02月13日 23:49

脳の逃避がまだまだ続いている445ですコンバンニャ。いま第五次舌風呂ブームがきているよ。わたしは(某くんの社長と違って)ドフラの舌が大好きなので、舌風呂おけー!ろまん!ろまん!ばすろまん(ひのきのかおり)!と盛り上がってニコニコしてる。

なんですか、某くんの社長はドフラの舌をクトゥルー神話めいた腐って緑の粘液かなんかにまみれているアレかよ!と心配になるほどキメェしててね。ひどすぎる。いっぺん半笑いで指摘したら無意識だったみたいで二度びっくり。素で!?そんな!
445はドフラは妖精さんだとおもっているから!なんかこう大型犬のごとき、フカフカとしたピンクのビロードのような舌をイメージしてるよ^^犬種によるとおもうけど、あんましベッチョリ系だと具合が悪いな。セントバーナードとかじゃなくて……チャウチャウも論外で(色が…)……セッターとかボルゾイとか、あのへんじゃないか。ボルゾイに舐められたことはねーけど。(想像で適当に語る癖をどうにかしないと)(445が物心つくまえにバーナードいたみたいだけど全然覚えてない!ポインターとかセッターは好きおー^^)

あ、そんでタイトルですが、わたしは『舌風呂』という単語を、メジャーとは言えないまでも、普通に存在するとおもっていたんですよ。なんかこうおフランスの香りのする801とかに……出てくる(気がする)し……。今日ググったらほとんどヒットしなかったのでマジで常識揺らいだ。そんな馬鹿な。フェチの1ジャンルくらい築き上げているものだとばかり……。(5君のお好きなfootjobは大人気だね)

Tongue Bathで検索すると、猫同士が舐めあっているのとかレズ同士が舐めあっているのとか出てくるので、なくはないのかな。早く日本語として定着するよう祈っております。

あ、そんでもう『そういう日本語はある』ものとして話をすすめるけど、社長と舌風呂。最悪の組み合わせ。水濡れを嫌がる社長。ドフラが嫌いな社長。受けの嫌がることはどんどんしようキャンペーンを永遠に実施中の445なので、ドフラはクロコをどんどん舐めるべきだと思います。
体格差がすごいことになっているカプなので、それこそ親猫が子猫を舐めるがごとく、ドフラ的には可愛くペロリしているつもりでも、社長からしたら雑巾で顔をぬぐわれているくらいの感じなのです。(雑巾……?)


あとローちゃんに舌風呂を要求され、わかったー^^と実行するんだけど、途中で口が疲れて舌もヒリヒリしてきて、もうやめていいですかと聞くけど全身(むしろあと3週)やるまで許してもらえないドフラでも可愛いな……とおもいまちた。(こないだから嫌なドフロもブームです)(攻めの嫌がることもどんどんしますキャンペーン)


ベロ話題ついでに。
若ドフラはいちじき舌ピをしてみていたけど、ラーメン食べにくいからやっぱりやめた……とかだと、可愛い……とおもったけど、あの可愛い妖精さんのベロに刺環穴の痕とかあったら悲しいので、やっぱりしていなくていい……(;;)と5秒で撤回しました。でもしてそう。そしてちんこピアスしてるとしたらアンパラングだと妖精みたいで可愛い。(※そろそろお気づきかもしれませんがドフラ=妖精はガチで本気です^^) あ、コンチ!コンチはまさにアンパラングちんこがモデルなんじゃないの。深読みしすぎか。たんなるチンコか。

(ああっいま念のため『刺環穴』もググってみたら変な調教エロみたいなのしか出てこなかった!これも日本語じゃないんだ……!!?!)(たぶんわたしのボキャブラリのうち3パーセントくらいはフランス書院的な嘘日本語で占められている)
でもあれだ、衝撃をおすそ分けできるかもしれない単語がひとつある。ピストン的意味でよく使われている『抽送』も日本語じゃあないんだぜ……あんなにメジャーなのに……。もう日本語にしてください……。


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